
3月22日民主主義と人権をとりもどす県民大会に400名近い人々が集まり元町商店街を大丸前までデモをおこないました。

百条委報告に続いて19日に、第3者委員会報告がでて〜県民局長の処分が違法、不当、無効〜タイムリーの集会が神戸でやれたことは良かったと思います。なんとしても、2報告を真摯にとらえ、処分を撤回させ、謝罪させねばなりません。この公益通報者保護法の破壊者、斎藤元彦を、辞任にいたるまでさらに追い詰める必要があります。

斎藤に投票した111万人の3分の2がこのままでよしとしない、アンケート結果がでています。県政ばかりか全国政治に民主主義と人権とりもどす、世論をまきおこさねばなりません。内部告発者の2割が不利益扱い受け、告発を後悔しているというこの現実をかえねば。